ブルックリンから音の津波が到来。
霧がかった夢みたいに少し怪しく心地よく広がる音の世界に誘われ、当分まだ戻って来れなそうなので、次回は単独で来日してくれる事を熱望!!する祈願のエントリ。
夏に出た3枚目が結構な高セールスを記録した模様、である事を聴いて随分してから知る。売り上げだけで達観などできないけれど、何だかバブリーで温々しているご時世より本当に良質な音が評価される低迷(音楽業界)なのかもと思えるような、そんな嬉しい反比例みたいなものを感じる。どのアルバム,EPを取っても怪しげなエコーなコーラスワークが印象的で、決して派手ではないけれどそれぞれ落ち着いていて優雅に響きます。何故にどこまで怪しげなのか!謎。
最近の一連のカバーアート(William J. O’Brien)も音に合っていて素敵。
単独での来日、熱望だよ〜!
Department of Eagles も良さそうだねー。
童話みたいで、コワカワイイPVも素敵だったよ。
ゴーストが口から出てきたのは笑えたけど!
やっぱり口からなんだぁ…
ZEPPあたりが第一希望です。
南無南無。どうか宜しくお願いいたします。
目半開きの顔が夢に出てきそう。